確認の往復を、3Dで減らす/Orizuru 3D
同じモデルを見る。それだけで、手戻りは減らせる。
3次元データを活用して設計段階の確認やシミュレーションを進めることは、手戻り防止や合意形成の円滑化につながります。関係者が同じモデルを見ながら進められれば、認識のずれを減らし、確認作業も前倒しできます。 しかし現場では、関係者ごとに見る情報が分かれ、確認のたびに資料を行き来する場面も少なくありません。3Dモデルが共有されていても、使い方がそろわなければ、判断の往復が増え、業務全体のスピード低下や手戻りにつながります。 この確認の往復を減らすのが『Orizuru 3D』です。軽量な3D表示により関係者間での共有と確認を進めやすくし、自動見積と組み合わせることで、見積・設計・調達業務の流れをスムーズに整えます。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 3次元モデルを活用したBIM/CIMツールのあるべき姿とは https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/307
- Company:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- Price:応相談